CASE

CASECASE最適解を用いた成功事例

CASECASE最適解を用いた成功事例

project story

組織が抱える様々な課題を解決した
プロジェクトストーリーを紹介

  • STORY 01

    集客の課題(CPA改善事例)

  • STORY 02

    集客の課題(CVR改善事例)

  • STORY 03

    人材・組織の課題(成約率アップ事例)

  • STORY 04

    プロモーションツールの課題(ブランディング成功事例)

組織が抱える様々な課題を解決したプロジェクトストーリーを紹介

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STORY 01

WEB広告によるCPA改善事例

project outline

  • ・クライアント / N様(大阪・ゲストハウス)
  • ・課題 / 広告コストを抑え集客を効率化させたい
  • ・提供サービス / リスティング広告・リターゲティング広告
WEB広告を軸とした顕在層の来館獲得とCPA改善事例

WEB広告を軸とした
顕在層の来館獲得とCPA改善事例

WEB広告を導入していなかったN様は、集客において来館CPA約20万円と課題を抱えていました。この課題に対して、WEB広告を運用することで来館CPAを改善しながら、効率よく集客することを提案。

具体的には、リスティング広告とリターゲティング広告を組み合わせて運用することで、全体の来館CPAは約9万円まで改善。さらにWEB広告経由の来館CPAは5万5000円まで改善し、WEB広告の実施により当初抱えていた課題解決に成功しました。

また、WEB広告自体が初めての取り組みだったN様に対して、基礎的な用語や分析方法からレクチャーさせていただいたことで、組織のリテラシーUPにも貢献することができました。

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STORY 02

ランディングページ制作によるCVRアップ事例

project outline

  • ・クライアント / B様(愛知・ゲストハウス)
  • ・課題 / ランディングページからのCVRを改善させたい
  • ・提供サービス / ランディングページ制作
コンバージョンさせるためのランディングページ制作事例

コンバージョンさせるための
ランディングページ制作事例

WEB広告を運用されていたB様。LPから来館予約につながるコンバージョンに課題を感じていました。そこで、コンバージョンにつなげるための解決策として「競合優位性の明確化」、ユーザビリティを考慮した「UI設計」「導線設計」をLPに装着しました。

勝つための戦略と深いWEBの知見を組み合わせた結果、CVRは5%と大幅に改善。LPのCVRが改善したことで、来館CPAも大幅に改善しました。

この結果を高く評価いただき、キャンペーンごとにLPを複数制作し、それぞれの施策の広告運用を実施いただいています。

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STORY 03

成約率アップ事例

project outline

  • ・クライアント / T様(東京・式場)
  • ・課題 / ハード売りから脱却できず、競合にコンセプト負けしてしまう状況
  • ・提供サービス /
    • ①コンセプトをストーリーにおとし、コンセプトブックを作成
      ②そのストーリーを接客で活かせるよう言語化し
      (トークスクリプトの作成)、新規接客に活かすトレーニング実施
自社の強みを自分の言葉で伝える接客スキルで成約率を改善
※メディアハウスプロモーションとメディアハウスクリエーションで協働実施

自社の強みを自分の言葉で伝える
接客スキルで成約率を改善

プランナーの皆様、お一人お一人が自社の強みやコンセプトを言語化し、新郎新婦に伝えることは非常に重要なことです。ただ、意外とここに課題があり、成約率に影響を及ぼしている婚礼施設は少なくありません。T様もまさにそんな課題を抱えていました。

そこで、まずは弊社がファシリテーターとなり、自社コンセプトをプランナーの皆様自身で深堀り、言語化するためのセッションを実施。ここで導かれたコンセプトは、非常に強い自社ならではの強みとなります。それを研修において、どのように接客シーンで生かしていくかを講義させていただきました。

その結果、接客も変化し、成約率の大幅改善を実現することができました。

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STORY 04

ブランディング成功事例

project outline

  • ・クライアント / W様(東京・ホテル)
  • ・課題 / 都内ホテルと同じ集客シェアを確保したい
  • ・提供サービス / ブランディング・スチール撮影・動画撮影

3Cから導いたコンセプトを設計し、
撮影と映像の力でブランディングを確立

コロナ禍で来館が厳しい状態にあったW様。この課題を解決するには、緻密な設計とブランディングを確立し、プロモーションツールへと展開する必要がありました。

そこで、都内のトレンドやマーケットの知見を活かしながら、ターゲット設定、競合分析などの緻密な3C分析を実施。そこから「STAY ELEGANT」というコンセプトを導き出し、コンセプトをビジュアルで表現しました。撮影したビジュアルは、自社HPやゼクシィ、SNSなどに展開。動画もSNSやウエディングサロンで展開しました。

W様からは、「これまでうまく表現できなかった自社の強みが初めてビジュアル化できた」と評価をいただきました。